べんの先生

べんの先生の講演会にいきました。

テンポよくはぎれよくお話していただき
とても楽しい時間でした。

我が子PONちゃんは
小学生まで う○ち報告をしてくれていました。

これはとてもいいことだそうで
推奨してほしいと 言ってられてました。

う○ちはストレス 体調 いろいろなことがわかる
体のお便りだそうです。

私の子育て 結構良い事してました。
自画自賛です。

理栄養士の今川弥生先生のお話も
とても 勉強になりました。
5色の野菜の摂取 は
できるだけ努力しようとおもいます。


長い休みでした

GWが終わり やれやれって感じです。
ponちゃんの学校は 私立なので 8連休でした。

前半は 眼科 予防接種と病院巡りでのりこえましたが
後半は お買い物ツアーで
ETC1000円の恩恵で お隣の県まで
遠出しました。

13歳という微妙なお年頃
私服も おとなおとなしすぎてもよくないし
おこちゃま路線でもないし
結構大変です。

反抗期もちらほらみえてきました
育自はいつまで続くのでしょうか。

万歳しても 
手が耳の横ぐらいしか届かなかった頃が
なつかしいです。

5日と6日

ponちゃんが中学生になり
日々の暮らしに変化をかんじています。

1 帰宅時刻がおそくなった
2 土曜日も学校がある
3 お弁当が毎日

この3点で 一週間がとても長くかんじています。

自分が小学生のころの感覚が
うっすらとよみがえりました。

今日もいい天気に誘導されて
掃除の日と勝手に目標を自分に課して
楽しく掃除しています。

時間制限のない掃除は
寄り道たっぷりで なぜか楽しいです。
昨日から お弁当開始で 初日に
箸を入れるの 忘れてしまいました。
自分自身 予想していたことですが(たぶんいつかは ぐらいに)
初日にやってしまうとは 予想外です。
当然 困ったponちゃんはたくましく
食堂にかりにいったようです。
昼休みに 抗議の電話をかけてきました。

またデザートがないとおこられました。

月曜日から 気合いをいれて
お弁当つくります。

育ちざかりなので
量も試行錯誤しながらです。

手抜きなんてほど遠い道のりのようです。

冷凍術

四月から毎日お弁当になる娘のために
母はどうすれば 手が抜けるか思案した結果
「冷凍する」に着眼し
春休みの塾のお弁当で 実験しています。

毎回 作り置きの冷凍品を1.2品いれています。
完食しているので 味も大丈夫なのだと
勝手に納得しています。

一応 1200円もする本を買って 一読してから
取り組んでいます。

これが定着すれば
朝のあわただしい時間も
快適に過ごせそうです。

毎日 起床5時30分に始まる一日なので
スタートは 心地よくを心がけたいです。

ちなみに今日までためしたもの
ミートスパゲティ  ハンバーグ(焼いたもの)
ブロッコリ(ゆでたもの)
肉巻き  餃子(加熱前のもの)

これから試そうと思っているのは
常備菜

毎日お弁当とにらめっこしていて
野菜をいれることが意外と大変と気づきました。

おなかの調整

私は自他ともみとめるB型ですが、
ところどころ 几帳面な部分があります。
そのひとつに ponちゃんのおなかの調整。

乳児のころは 果汁で
幼児のころは くだもので
ゆるくなったら りんご  苦しいときは いちご
このMY法則は 今もほぼかわりません。

最近増えたもので
野菜スープがあります。

セロリ たまねぎ きゃべつ ごぼう ピーマン
トマト にんじん
塩 だし昆布 しょうゆ
全部あわせて すこし煮込めばできあがりです。
ごぼうは かむぐらいの大きさにきり 少しかためにします。

大人はこれにしょうがの絞り汁ほ加えるとからだがあたたまります。

法則をはじめてもうすぐ12年
我ながら 感心してます。

サクラサク

先日 合格発表があり ponちゃんは志望校に合格しました。
約半年 勉強漬けの毎日でしたが、ピアノ&エレクトーンで
息抜きしながら頑張りました。
やっとお正月気分に浸れます。

親として こんなに大変とはおもいませんでした。

塾のテストで算数が6点から始まったことを思うと
よく頑張ったなーと思いをかみしめています。

母は休む間もなく 来週のヤマハイベントのために
ミシンとお友達です。

今年はかっこいい曲に仕上がりました。
曲のイメージにあわせてヒラヒラのスカート
作っています。

ヤマハっこ

土日に ヤマハのエレクトーンステージがありました。
のりのりの 2日間でした。
このイベントは 見てる方も楽しいので 
母の仕事ととしてはお気楽です。
毎年 おそろいの衣装を 着て 
髪を セットしたら 母の仕事終了です。

今年は ビッグバンドの曲でした。
昨年まで クラシックだったので 
雰囲気も がらっと変わり新鮮でした。

ponちゃんは 幼児科からの ヤマハっこ
小学6年なので
ヤマハは 8年生です。

舞台度胸も 鍛えられて
少々のことでは 動じません。
この心構えは 受験に 役だっているようです。

わたしは ピアノのレッスンを
個人の先生でうけていたので
ponちゃんの 環境は とてもいいなあと思っています。
ヤマハのまわしものではありませんが
カリキュラムは無理なく進むので
とっても 楽しそうに レッスンに通っています。

CMにながれる「ドレミファソーラファ ミ・レ・ド」を
見るたびになつかしくなります。

私の子育て

我が子 ponちゃんには 数々の逸話があります。
(どの家庭でもあると思いますが)
今年は 年女なので 少し思い出して 綴ってみようと思いつきました。
まあ 毎日が 思いつきの日々を 送っていますPAN母さんです。
今 一生懸命子育てしている お母さんに 
ドジな私の経験がエールになればいいなと思いまして。ハイ

今日は0才から

母乳で育てたので ミルクを作る苦労はなかったのですが
困ったのは 飲んでる量がわからないこと。
初づくしの ため 体重計にのせる事 多数回
体重が増えてくれてることに 喜ぶ母でした。
しかし のみっぷりがいいので
みるみるうちに 小熊のようにころころちゃんに大変身。
それで 3ケ月検診で 首が据わってなく
4ケ月検診を うけました。(母としては 追試を受けている気分でした)
我が家の子育ては ほぼ母オンリーだったので
保健婦さんになつかないんです。
体重 身長を測るのも 一苦労
他のお母さんに迷惑がかかるので
順番は いつも最期。
泣きっぷりは豪快なので 検診のたび 恥ずかしい母でした。
最期のほうは 保健婦さんに名前おぼえられていました。
ある意味 有名です。
この 他人になつかないことは 
ある意味いとおしさもますのですが
同じぐらい 苦労もありました。

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